8-410
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カバノキハムシ
Syneta
adamsi
2009年 5月 中津江村酒呑童子山 (大分)
● ハムシ科
Chrysomelidae
● カンバ類や シデ類などを ホストにするため、カバノキハムシと名付けられている。 体色に変化があり、上翅周辺部や会合線の黒色部が消失する個体もいる。 甲虫の ツヤのある ボディ にはからっきし意気地のない コンデジの AF も、このような点刻の ハッキリした被写体に対しては気持ち良く合焦してくれる。 体長 5mm。
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